立志館高校(血桜組)の支配



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始業式の朝教員全員に職員室で監禁暴行  えげつないほど過激


 3月に卒業した風間里緒組長に代わり、血桜組四代目組長に北川千佳(2F)が襲名した。 千佳組長率いる大幹部が4月7日の始業式の朝、いきなり職員室を襲撃。校長先生以下全職員に暴行を加え、生徒指導部長の長谷先生を全生徒の前でセックス・リンチした揚げ句、その後1週間、実質的に全校休校という恐怖の新学期の幕開けとなった。

 全生徒が整列して待つ始業式が開始予定時間を15分を過ぎても先生方が一人として職員室から校庭に出てこない。やがて「血桜が先生達を職員室に監禁している」という情報が伝わり生徒達に不安と緊張のザワメキが広がった。

 「四代目はハンパじゃないぞ」

 こんな噂が春休み中から溢れていた。北川千佳、親衛隊副長だった昨年夏、県外の教師に集団暴行を加えて逮捕されている。血桜組初の逮捕歴のある、しかも2年生の組長だ。  9時を回った頃、職員室からボロクズのようなアンダーシャツ姿の生徒指導部長の長谷先生が出口から突き出されるように姿を現した。回りを4人の新しい血桜組大幹部が、手に金属バット、竹刀、鉄パイプなどを持って取り囲み、先生を小突いたり蹴ったりしながら朝礼台へと追い立てる。いずれも先代の大幹部より更に大型で、矢崎眞弓副組長以外は茶髪、全員が股スレスレという極超ミニスカートから引締まった大腿の筋肉を露にしている。

 身長が14、5センチ上回る眞弓に肩を抱かれるようにして朝礼台に上がった長谷先生の第一声は震え、かすれていた。傍若無人の眞弓の態度に校庭でどよめきが起こる。

 「職員室で今、全職員が血桜組四代目に対して忠誠を誓約する儀式を行っているので、もう暫く待つように」と説明した。「どういう儀式をしてんのか説明しなきゃ分かんねえだろ、ほら」眞弓が二の腕を先生の首に巻き付けて怒鳴った。



 

脳天貫く激痛と快感


 「ほら、声が小せえんだよ」
 「何言ってっか分かんねんだよ」

 組員が回りでバットでバンバン床や机を叩きながら怒鳴りつける中、3年の教務主任鷺沼先生が机の上で抜刀隊員のペニスバンドでアヌスを貫かれながら、喘ぐように「忠誠の誓い」を北川千佳新組長に向かって唱えている。

 「駄目だ。気持ちが入ってねえ」

 鷺沼先生の顔にヴァギナを突き出して宣誓を受けようとしていた千佳は先生の顔に平手打ちを食らわせて机から下りた。抜刀隊員がペニバンを先生のアヌスから引き抜くと、全裸の格闘技部員が机上で両足を先生の首に巻き付け、首四の字固めをかけて締め上げる。

 「次は『新婚さんいらっしゃい』か」

 千佳は3月に結婚したばかりの染谷先生のズボンのファスナーを引き下ろして右手を中に突っ込み勃起しているのを確かめるとペニスを外へ引っ張り出した。

 「毎晩奥さんとプロレスやって組み敷かれてんだろ、お前」

(事実、染谷先生は、毎晩ムチムチな奥様にプロレスでヤられて、昇天している証拠写真)
 

 組員たちの下卑た笑いの中、千佳は格闘技部員に命じて染谷先生に逆海老固めを掛けさせた。「おうりゃあ」気合と共に渾身の力で締め上げると染谷先生の凄まじい絶叫が職員室中に轟く。「どうだ、これ位の技に耐えられなきゃ結婚生活も長持ちしねえぞ」染谷先生の前に大股開きでぐいっと腰を落としてしゃがみ込んだ千佳は先生の頭髪をわし掴みにして上向かせ顔面スレスレの位置にヴァギナを突き付けながら言った。技を掛けている格闘技部員が全体重を掛けて先生の体をゆさゆさと揺すり、もう一人の格闘技部員が先生のペニスをしごく。「こんな脳天を貫く快感、生まれて初めてだろ。さあ、発射する前にオレのオマンコ見つめてしっかり誓いな」

 「血桜組に忠誠を・・・」

 気の狂いそうな激痛に失神しそうになりながら必死に誓いの言葉を言い終えると同時に、ペニスをしごいていた格闘技部員がフラスコに先生のスペルマを受けた。

 「時間が無えから残ったセン公、全員机の上に乗せろ」

 千佳の命令で未宣誓の3年担任の先生方と鷺沼先生ら宣誓をきちんと終えていない先生方5人が机に乗せられ、四つん這いやチングリ返しの態勢にさせられた。腰にペニスバンドを装着した抜刀隊員が机に上がり、フラスコに溜めたスペルマをローション代わりにペニバンの亀頭に塗りたくるといっせいに先生方のアヌスを貫いた。

 「忠誠誓わねえ野郎は教壇に立たせるわけにはいかねえんだ」

 「もっと根元まで入れて下さいってオチンチンが求めてるぜ」

 「そうか、そんなに泣いて喜ぶほど気持ちいいか。これから食前食後に呼んでくれよ。いつでもブチ込んでやるからよ」

 ケツマンコの鉄人と言われる抜刀隊員達が怒号をあげながら巧みに、そして悩ましく腰を使う間、千佳組長は大潮先生の顔を跨いでしゃがみ込み、先生の眼前で剥き出しの股ぐらを前後にゆっくり振った。強烈で卑猥な光景を目の当たりにした大潮先生は、ペニスの硬度を一気に上げた。


 

屈辱の校則朗読

 校庭の朝礼台の上では、下半身の全てを丸出しにした長谷先生が矢崎眞弓副組長に羽交締めにされながら「校則」を読み上げていた。かつて血桜組によって定められた校則には教師としての公の場で声に出しにくい箇所が多数有り、先生が口ごもったり、躊躇したりする度、眞弓がペニスを捻り上げたり、アヌスに人差し指を突っ込んだりして促した。先生が「校則の改廃には組長と裸でタイマン」とか「組員に対する隷儀作法」など独特な条項に触れると、一組員から拍手喝さいが起こった。その時、千佳組長が宣誓を拒んだ全裸の吉川先生を格闘技部員の方に担がせながら職員室から姿を現すと、生徒の間からどよめきの声が上がった。幹部組員が昨日入学式を終えたばかりの1年生の列の前で威圧するように居並ぶと皆恐怖に震え上がった。千佳組長は朝礼台に吉川先生を引っ張り上げると、全生徒の前で「こいつは立志館に用は無え」と宣言し、抱き上げるや否や、何とジャーマン・スープレックスの大技で豪快に投げ捨てたのだ。



 

無許可オナニー禁止令  「抜き代」有料もうやめて

 4月15日の定例評議員会で、執行部提案の「無許可オナニー禁止令」と「男女トイレ共用化」が満場一致で承認された。若杉頼子生徒会長(血桜組幹部会員)の提案理由によると、「用便以外の目的でトイレを使用する場合は風紀委員による許可制とした上、有料とする。集金した資金はクラブ活動財源とし、また学園施設拡充に資する為理事会へ支援金を贈る。生徒が積極的意思で料金負担を行えるようトイレを男女共用とする」と説明され、即時実施となった。

 決議にあたり反対の挙手をした1年生の男子評議員全員は、「再考するため」として執行部員に別室へ連れて行かれ、待機していた女子格闘技部員数名と「手合わせ」させられた。30分後にシャツをズタズタに破られたりズボンを脱がされぐったりとなった1年生評議員達が屈強の女子格闘技部員の方に担がれて戻って来ると全評議員の前に次々と放り投げられた。再度採決した結果、全員賛成ということになったのである。

 しかし、この新制度の実態はどうであろか。休憩時間には血桜組員がトイレで待ち構え、強烈な淫乱ポーズで男子を挑発、勃起を余儀なくされ射精せざるを得ない状態に追い込むのだ。中には男子の放尿中に背後から迫り、股間から手を出していきなりペニスを握る組員や、用便の前に射精を強要する組員もいる。また彼女ら自身も個室のドアを開放したままで剥き出しにした白いナマ尻を男子に見せつけながら用便したり下着を足首までおろしたまま立ち小便して男子を刺激するのだ。しかも彼女らは風紀委員ではなく「代理人」として男子から金を徴収し、殆どの場合彼女らのポケットに入れてしまう。

 相場は一発5千円であり、キスしながらとか素股など付加価値を付けることにより一万円以上になることもある。オナニーや支払いを拒否した場合はトイレは組員による凄まじい暴力現場に一変する。

 また血桜組の男子挺身隊員は無料とされ、組員をクンニしながらオナニーすることが許され、今や挺身隊員は「特権階級」と言われている。

 また先月末、若杉生徒会長は安川教頭先生を呼び出し、「先生方も生徒会の施策に賛同し、用便以外の際の料金支払いに応じること」を要望し、教頭先生もこれを了承した。しかし実際には教頭先生は執行部員の組員らに全裸にされた上、肛門に鉄パイプを突っ込まれるなどの凄惨な暴力を加えられながら返答を強要されたとのこと。

 我々立志館の男子生徒は、今やトイレでの安息すら奪われ、自由意志によるオナニー権まで失ってしまった。この悪法を改正する為に立ち上がる生徒はいないのか!



 

ショック!リングで処刑  女子レスラーによる殺人ショウ

血桜OB、今やスター

 そこはレストラン・シアターのような会場だった。血桜組のOB、特に元格闘技部員が伝統的に多数「就職」している暴力団美鈴一家の若頭鮫島了宗さんに案内されて新宿にある秘密混合プロレス(SMW)の会場を訪れた。


(SMWのリングでは女子レスラーによる公開男子暴行が日々行われているのだ)
 
 観客の殆どが暴力団関係者で、リング上の男女混合のファイトに興じながら酒食を楽しんでいる。

 試合は既にセミファイナルで平成8年卒のOBで美鈴一家組員・井上鷹子が漣雀会組員のレスラー高倉荘八の胸板にエルボーを打ち込んでいた。前半苦しんだ鷹子だが、後半はドロップキックで何度も高倉をマットに叩きつけ、滞空時間の長いブレーンバスターをお見舞いし、高倉の首に巻き付くような激しいラリアットを炸裂させてマットに沈めた。

 メイン・エベントは圧巻で、テーブルの食事を完全に忘れていた。平成3年卒の元血桜大幹部で美鈴一家組員・吉岡夕子が登場、関東武房会を破門された恨みで会長を刺したという古賀善治との「処刑マッチ」だった。古賀は夕子に勝たない限り、自分が殺されるのだ。最初から素っ裸の夕子は徹底して強烈なセックス技を展開。あらゆる技を掛けながらも 必ずペニスを攻め続けた。古賀を肩に担ぎ上げ、ペニスをしごきながら場内を一周した後、リング中央で騎乗位で合体、「最後のオマンコだ、しっかり味わって三途の川を渡りやがれ」と怒鳴りながら激しく腰を振ると場内からひときわ高い拍手と歓声が沸き起こった。古賀が果てようとする瞬間、素早く腰を上げた夕子は背後から両腕で首を締め上げネックハンギング、両足をバタつかせて必死にもがく古賀は、まだスペルマを滴らせていた。

 リング下で待機していた関東武房会の組員が古賀の遺体を引き取って行く時、夕子はビデで股ぐらを洗浄しながら、業界紙記者のインタービューに応えていた。

 「オレに死刑執行人させたんじゃ割に合わねえぜ、って会長に言っといてくれよ。関西の元MWBレスラーの野郎を呼んでペニバン付けてやらせてくれたら盛り上がるぜ」

 会場で後輩の私を見つけた夕子が私にウィンクをした時、私は果てた。
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