立志館高校(血桜組)の支配



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激ミニ、ハミマン軍団  北陸制覇

 血桜組を中心とした湘南五族連合の超過激レディスが、新潟県の山間地の高校で、北陸地方に名だたる暴走族「魏露珍(ギロチン)」を襲撃。総長を嬲りものにした揚げ句、北陸全体のシマを奪い、遂に関東甲信越制覇を成し遂げた。



 

荒くれ「魏露珍」の末路

 期末テストが終わり試験休み中の7月15日の白昼、数十台のバイクの轟音が田園に囲まれた平和な山間の村の平和を打ち破った。新発田市内での乱闘に敗れた大隈総長ら魏露珍の残党20人のバイクが県道を追われ、配下の中蒲原郡神笹村の神笹高校に逃げ込んだ。

 「校門を閉めろ」総長が慌てて指示した時既に遅く、血桜組の桂真也特攻隊長を先頭に五族連合組員のバイクが次々と校庭になだれ込んでいた。部活中の神笹高校生に紛れて逃げ惑う魏露珍のメンバーを、バイクの上から鉄パイプやチェーンを振り回し奇声を上げながら追い回す女ヤクザ達。練習を中断したサッカー部員や陸上部員達の目の前で、特攻服の魏露珍メンバーにバイクから飛びかかって襲撃する凄まじさ。今まで屈強の荒くれ男に見え、県内を我が物顔で暴れまわっていた魏露珍の男達が、セーラー服に股下0センチの激ミニ、ハミパンの女ヤクザに歯が立たず、次々と組み敷かれて顔面をメチャクチャに殴られ、剥き出しの大腿で強烈なヘッドシザーズにもがき苦しんでいる信じられない光景を、サッカー部員達は呆然と立ち尽くし、固唾を飲んで見守っている。やがて約30台のバイクが魏露珍メンバー20人とサッカー部員数人を取り囲み、けたたましい爆音を鳴らしながらぐるぐると旋回していた。

 「雑魚に構うな。総長の玉を取れ!」

 千佳組長の命令が飛ぶと、校舎内に逃げ込んだ総長を追って何台かのバイクが校舎内に突っ込み、爆音を轟かせて廊下を疾走した。

 大隈総長は、新館3階の図書室に逃げ込み内側から鍵を掛けたが、真也のバイクがドアを突破して中に突入、総長に襲い掛かった。アッという間にボコボコにされ、両手首をバイクの後ろ座席にロープで縛りつけられた総長は、階段をバイクで引き摺られて一気に駆け下ろされ、再び校庭に引き出された。千佳ら五族連合の組長がロープから放たれた総長を取り囲み、身ぐるに剥いで素っ裸にしてしまった。

 「シマ譲る決心ついたかい、大隈」

 股間に自分の大腿をこじ入れて詰問する千佳、激しく首を振る大隈を見て千佳が組員に合図した。輪の中央に集められた魏露珍メンバー全員の漆黒の特攻服と旗に火が放たれ、勢い良く燃えだした。

 「これで北陸を鳴らした魏露珍のシンボルは消滅だ」

 千佳が大隈のペニスを捻り上げた。 


 

圧巻、20人の同時ケツマンコ

 「続いて可愛いメンバーの坊や達全員に魏露珍の思い出を忘れさせるキツーいご挨拶をさせてもらうぜ」

 メンバー全員が四つん這いにさせられ、腰にペニバンを装着させた女ヤクザ20人にいっせいにパンツを引き下ろされた。20人の荒くれ男たちが総長の目で女ヤクザに同時にアヌスを犯される壮絶な光景に大隈は絶句した。つい数十分前まで寝食を共にし、共に戦って組織拡張に邁進してきた同志が、女子高生に嬲られ、絶叫し、号泣しているのだ。それはまるで自分が狂い出してしまいそうな地獄図だった。

 「どうだ。大隈、チョー刺激的だろ。こんな大量ケツマンコ、めったに見れるもんじゃねえからな」

 女ヤクザ達は、バックからだけでなく、座位や松葉崩し、駅弁ファックなどのバリエーションで哀れな魏露珍メンバーの肛門を徹底的に犯しまくった。

 「ほら魏露珍の最後はギロチンだ」

 背後から大隈を羽交締めにしていた中曽根美智子・乙姫塾長が両腕をがっしり大隈の首に巻き付けて締め上げ、怪力で大隈の体を吊るしたままケツマンコたけなわの組員の間を練り歩いた。両足をバタバタ振りながら必死にもがく全裸の大隈総長は、千佳の前に連れ戻された時、自分や部下に対する辱めにこれ以上耐えられず、遂に観念した。

 「ゆ、許して下さい。シマを譲りますから、もう・・・」

 言い終わらないうちに大隈の口は千佳組長の唇で塞がれた。千佳の舌が大隈の口腔に捩じ込まれる。玉潰しの会中江瞳会長が唾を掌に落として潤滑油にすると、大隈のペニスを痛いほど乱暴に擦り、ジュルジュル音を立てて激しく口の中に出し入れし始めたかと思うと、猛スピードで顔を前後させるド迫力フェラだ。

 鼻から喘ぎ声を出していた大隈が発射する寸前に千佳と瞳が離れた。

 「無条件降伏だな。大隈。よし、協定書持って来い」

 血桜組副組長・矢崎眞弓が協定書を握ったまま大隈の鼻っ柱をいきなり殴りつけた。二発、三発。鼻血が噴き出した。協定書捺印は大隈のチン拓で行われ、鼻血はそのインク用だったのだ。五族連合を代表して千佳血桜組長が唇に血を塗り、キスマークで捺印した。


 

チンポに懸けてシマ守れ

 体の柔らかい千佳は左脚を跳ね上げると足首を大隈の肩に乗せ、捩じれて大陰唇に食い込んでいる極小スキャンティをサッと腰から引き離すと、先端がベットリ濡れた大隈のペニスを握り、自分の肉穴を亀頭で押し広げるようにして挿入させた。

 「このチンポに懸けて湘南五族の為にシマを死守しろよ。山陰制覇に貢献したら上納金減らしてやるし、へどが出るまで抱いてやるからよ」

 千佳の声も喘ぎ声に変わっていた。
 

教育委員会視察に開き直り

「気取ってんじゃねえ、セン公」  これが立志館の実態だ


 立志館高の校内暴力や女子生徒による周辺校生徒らへの暴力事件の噂や情報が絶えない為、県教育委員会は実態把握の目的で遂に抜き打ちで当校を視察することにし、6月10日、急遽若手の蜂谷委員を立志館に派遣した。

 1時間目に久保校長と打ち合わせした蜂谷さんは、早速2時間目に3Hの教室に後ろドアから入り、授業視察を始めた。古文の染谷先生が「教育委員会からの視察」を告げると、生徒はいっせいに後ろの蜂谷さんに注目した。

 染谷先生が出席をとり始めた時、神島悠子抜刀隊長は携帯電話で血桜組OBの西尾幸子先生から連絡を受け、ニヤッと笑って肯いた。染谷先生に名前を呼ばれた悠子は立ち上ってスカートを腰の上まで捲り上げたので、教室中が爆笑の渦となった。しかも、その後組員が名前を呼ばれる度に、尻を振ったり、パンティを絞り上げて「Tバック」をやって見せたり、脇からヘアをのぞかせたり、最後にはパンティを一気に足首まで引き下ろす者もいた。

 漸く出席をとり終わった染谷先生は、しどろもどろで声が上ずっていた。「方丈記」の解説を始めると、最前列の組員典子がバンと大きな音をたてて両足を机の上に投げ出し、

 「おら、気取ってんじゃねえぞ」

 と野次った。他の組員も同じように次々と机に脚を投げ出す。蜂谷さんの目に女子高生の白い大腿が次々と飛び出してくる、とても高校の教室とは思えない破廉恥な光景が飛び込んできた。

 「き、君達。教育委員会の方も見えてるんだから・・・」

 おどおどしながら制しようとする染谷先生に、

 「バカヤロウ。これがオレ達の実態だろ。今更取り繕ってどうすんだよ」

 と、典子が声を荒げて机を蹴り倒した。蜂谷さんが驚いて思わず椅子から立ち上がる。手のつけられない教室の荒れた異様な雰囲気に、先生の声は震えて聞き取れない。

 「大分たまってんだろ、染谷。こっち来い。抜いてやっからよ」

 悠子の言葉に応じて、何と悠子の席に歩み寄って行く染谷先生の姿に、蜂谷さんは目を疑った。そして先生が自らズボンのベルトに手を掛けた時、蜂谷さんはいたたまれず、教室から出ようとして後部ドアのノブを回した。

 「ダメよ、蜂谷さん。途中で視察を放り出しては」

 ドアの外に西尾幸子先生がいて、蜂谷さんは中に押し戻された。

 椅子に座ったままの悠子が後座位で染谷先生の腰を抱き、アヌスにペニバンを突っ込んで腰を激しく上下させ、右手で先生のペニスを扱いている。

 教室の後ろでは幸子先生が蜂谷さんの背後からズボンの両ポケットに手を突っ込んでペニスを弄んでいた。

 「報告書まとめたら最初に私に見せて下さるわね、蜂谷さん」
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