立志館高校(血桜組)の支配



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プロの女ヤクザが体育教師に    美鈴一家から3人が着任

 我が立志館高が暴力団の手に!?広域暴力団「美鈴一家」の女組員3人が何と保健体育の教師として6月から立志館高に採用され破天荒な授業を展開している。100年の歴史と伝統のある我が名門立志館の教壇を現役の暴力団員に委ねるなどという暴挙を誰が何の為に許したのだ!


 

前門の血桜、後門の美鈴一家

 6月3日の朝、立志館の校長室は異様な緊張感に包まれていた。応接テーブルに置かれた「雇用契約書」を前に逡巡している桝本校長と吉良教頭先生を、美鈴一家から派遣された3人の女性臨時教師が恫喝し続けている。

 「とにかく理事長からは、着任日は聞いていない。理事長に確認してからでないと・・・」

 額の汗を拭きながら校長が必死に粘る。

 「日付が無きゃここで記入すりゃ済む話でしょ、校長」

 鏡冴子が吉良教頭の胸ポケットからボールペンを抜き出して強引に契約書に日付を書き込んだ。

 「行方不明の理事長待ってたって埒あかないわよね」

 北島魔矢が組んでいた脚を解き、右脚をソファの上に置いて紫のパンティを丸出しにして煙草をくわえた。  「さあ、これから仲良くやっていきましょうよ、校長」

 貝塚美香がパカッと大股開きでテーブルの上に両脚を投げ出した。

 「現職の保体の先生方との関係をどうするか・・・」

 吉良教頭が校長に囁くと、冴子がすかさず言った。

 「悪い様にはしないわよ、校長。今3人をここへ呼んで頂けないかしら」


 

「お前ら、無給の助手だ」

 校長室に呼ばれた須賀、島津、大橋の3人の保健体育の先生方は3人の美女の大胆な姿態と迫力に思わず息を呑んだ。校長は3人に冴子ら3人を保体の臨時教師として紹介した後、

 「そこで君達との関係なんだが・・・」

 と言い淀んだ。

 「校長に代わってご説明します。私共美鈴一家はかねてから、財政難に陥っていた立志館を支援して参りましたが、この度美鈴総長の提言を受け入れた当校の理事長がリストラを実行することによって大きく財政面での改善を図ることを決意されました。この面で美鈴一家として直接貢献出来るのは体育ですので、私達3人が現職の貴方達と交替することになったわけです」

 冴子が一気に説明すると、須賀先生たちは言葉を失っていた。

 魔矢が立ち上がって須賀先生らの前をゆっくり左右に歩きながら続ける。

 「でも、心配は要らないわよ。貴方達は学園から去らなくてもいいの。助手として私達のお手伝いをして頂くのよ」

 「助手?」

 「そう、勿論無給でよ。当然よね、リストラなんだから」

 校長が考えつかない発想だった。驚愕する校長や当事者3人に、冴子は、更に3人が冴子らの直接の被雇用者となること、そのための審査と身体検査を直ちに行って適否を決することと続け、そして

 「奥さんがいらっしゃるのは須賀さんだけね」

 と、須賀先生の体を背後から抱きかかえると、

 「今日中に離婚しなさい」

 ときつい口調で命令した。


 

「離婚届出せ」    毒をもって毒を制さず

 「な、何を言うんだ!」

 須賀先生が後ろを振り返ろうとすると、冴子ががっちりと羽交締めにして身動き出来ない。

 「ほら、もがくんじゃねえよ」

 魔矢がいきなり右手で須賀先生のズボンのジッパーを引き下ろし、中から既に勃起した肉棒を引っ張り出した。そしてスカートを腹まで捲り上げ、右の大腿に彫られた真っ赤な薔薇の刺青が先生方の目に飛び込んでくると校長室内は、普段見慣れた女子高生やヤクザが醸し出す不気味な恐怖感で覆われた。魔矢は膝頭で先生の陰嚢をグリグリと突き上げ、肉棒の先をレースのパンティの股ぐらに擦りつけながら言った。

 「ほうら、しっかり私のオマンコに突き刺してごらん。私をイカセラられたら助手として再雇用してやるよ。ダメな場合はお前は今日からホームレスだ」

 下半身素っ裸にされた須賀先生は、口腔で魔矢に激しく舌を絡まれながら、必死に腰を使った。美香がポラロイド写真で連結した2人のあられもない姿を数枚撮った。

 「立派な浮気の証拠写真よ。奥さんからの離婚申立は受けざるを得ないわよね。私らの助手の修行も厳しいから家庭なんか顧みる暇無いのよ。その代わり貢献度によっちゃあ助教諭に格上げして教諭の半額位の給料払ってあげるわよ」

 魔矢は後ろを向いて尻を須賀先生の方に突き出し、握った肉棒を再び自ら差し入れた。

 「ぼやぼやしてんじゃねえ、お前らも身体検査だ。さっさと裸になりな」

 美香がパンティを引き下ろしたまま島津先生に襲いかかり、冴子も大橋先生の唇にむしゃぶりついた。

 「校長の前で肉体関係を結んだんだから、これ程しっかりした雇用契約は無いわよね」

 冴子はテーブルに片足を掛け、桝本校長の首に左腕を回して唇を吸いながら、右手で女陰を押し開き、中出しさせた大橋のザーメンを床にあおむけに寝たままの大橋の顔面に滴らせた。

 全裸の吉良教頭がオドオドしながら美香に尋ねた。

 「血桜組にはどのように対処を・・・」

 美香がいきなり教頭先生のひなびたペニスを引っ張って言った。

 「お前はろくに勃たねえくせに余計な心配するんじゃねえ、このクソジジイ!」

 下腹に一発パンチを入れると教頭はソファに倒れ込んだ。

 「血桜組と学校側との間には『二・一協定書』(注)があるはずよ。私達は教職員の一員としてそれを遵守する責任があると思うわ」

 冴子の答えは、校長・教頭先生の一縷の望みを絶つものだった。

 「『毒をもって毒を制する』ことを期待してたら、大きな間違いよ。血桜は血桜で協定書に対応していく限り私らとしてはノー・プロブレムよ」

 冴子の言葉が冷たく響いた。

 須賀「助手」達3人は呆然とその場に立ちつくす校長先生らに見送られて女ヤクザ教師達の黒塗りのベンツに乗せられ、そのまま横浜市内の美鈴一家の組事務所地下室にある調教部屋へ送り込まれた。そこで早速「助手」としての凄絶な訓練が開始されたのだ。




(注)関原前校長と北川千佳四代目血桜組長との間で平成13年2月1日付で締結された「立志館高校全教職員と血桜組が一体となって学園改革に邁進する」ことを約した協定書。千佳組長の退学と校長の退職も規定された。

 

男子校襲撃相次ぐ    血桜の「道場破り」

 4月以来、血桜組員を中心に構成される立志舘高の女子格闘技部員が、湘南高懇加盟校以外の県内の男子校を対象として、柔道部、レスリング部、空手部、ボクシング部、K1同好会等を次々に訪れ、「道場破り」と称して主要な実力選手に勝負を挑み、破った相手を徹底的にリンチするという事件が続出している。

 6月14日、葉山町蛎崎のC那学園に黒木瑠璃、間すみれ、水島彩子の3人の格闘技部員が現れ、丁度W杯サッカーの日本−チュニジア戦を全員でテレビ観戦中の柔道部屋から主将の角谷渉君を呼び出した。前の週に2年生の彩子らが他の女子部員2人と「道場破り」に訪れたが、角谷君に徹底的に叩きのめされた揚げ句、他の柔道部員にレイプされるという屈辱を受けていた。彩子は、角谷君をいきなり階段から突き落とした。そして3人がかりで角谷君の胴衣を脱がせ下半身を丸出しにすると、無人の道場へ連れ込み、代わる代わる角谷君と乱捕りを繰り返し、息をつく暇も無く袈裟固め、横四方、上四方等の寝技で勃起したペニスをしごき、締め上げ、玉蹴りを経て、道場破りで無敗を誇る猛者の瑠璃がいつの間にか腰に装着したペニバンでアヌスを貫かれたままプロレス技のローリング・クレイドルで畳にザーメンを振り撒きながら転げ回るという生まれて初めての屈辱を味わった。角谷君は翌日から不登校のまま誰も姿を見ない。




 

女子高生ら集団リンチ  男性死なせる

レディス6人を逮捕

 7月7日午前5時半頃、神奈川県平塚市馬入の相模川の河川敷に若い男性の死体があるのを、釣りをしていた同市内の男性が見つけ平塚署に届けた。

 男性は茅ヶ崎市中島、会社員柳沢篤さん(25)で、体じゅうに殴られた跡があったことなどから、同署はトラブルに巻き込まれたとみて捜査。同日夕、傷害致死の疑いで平塚市内の私立高校2年の女子生徒3人を含む17歳と16歳の少女計6人を逮捕した。6人とも容疑を認めている。

 調べによると、少女らは湘南地区を中心とした女暴走族「子宮防衛軍」のメンバーで、6日午後8時頃、国道を二人乗りのバイク1台とワゴン車1台でジグザグ走行中、後ろを走っていた柳沢さんがクラクションを鳴らしたことに逆上。グループの溜まり場の倉庫に連れ込んで代わる代わる暴行して死亡させた疑い。6人は柳沢さんを河川敷に運んで遺棄した。(相州新聞より)


 

SMWサマーシリーズ

 井上鷹子(美鈴一家)に果敢に挑戦して敗退した花屋敷組のホープ杉田銀次は、組を脱会、美鈴一家に加入してリング上で鷹子に忠誠を誓った。

 「これからは銀次とのミックスド・タッグでチンポとマンコを駆使したド淫乱技に磨きをかけるぜ」
と鷹子はマイクで豪語した。

 美鈴一家の新鋭・三池栄子は、大御所・井上鷹子とのタッグで中出しもいとわぬ猛烈な四十八手攻撃で闘竜会のダーティ・ディックスを淫殺。新たなSMWタッグ・チャンピオンとなった。


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