立志館高校(血桜組)の支配



トップページ 女王様紹介 プレイ体験記 おすすめ動画 SM 世界の女王様
 

暴虐の朝礼

 朝礼では校歌が禁止され、校長室では幹部教師が聖羅組長らに凌辱され、放課後は女ヤクザのバイクが廊下を暴走し、部活中の生徒を襲撃する・・・血桜に隷従し、立志館の「付属校」に堕したQ国学園に明日はあるのか


 

Q国、失われた校歌    血桜に完全隷従

 4月22日の朝、Q国学園の朝礼は異常な緊張感の中で始まった。整列した約900人の男子生徒の群れを生徒会顧問団長の友部沙貴を筆頭とする5人の血桜組員が校庭の片隅の鉄棒や通用口の扉に寄り掛かって朝礼を監視しているのだ。峰山校長が姿を現さず、朝礼台に上がったのはいつも進行役を務める体育の権藤先生ではなく生徒会長の大平悟君だった。大平君が開口一番、

 「今後朝礼は生徒会が仕切る」

 と宣言すると、先生方は一様に驚きの声を上げ、3年の学年主任・水木先生が大声で

 「ちょっと待て」

 と叫んで朝礼台の前に駆け寄った。すると生徒会執行部員数人が水木先生らの前に立ち塞がり他の数人の先生方と揉み合いになった。

 その時、朝礼台の左右から超ミニを翻して筋肉の引き締まった逞しい大腿を露にした血桜組員達が走り寄って来て、執行部員達と揉み合っている先生方を次々と引き剥がすと殴る蹴るの暴行を加え、4人の先生方をたちまちグラウンドに沈めた。沙貴は、この間台上で沈黙していた大平君に

 「続けろ」

 と命令すると、他の組員と共に左右に分かれて唖然とする先生方の前を闊歩しながら再び校庭の隅に下がった。

 「これからの僕たちQ国学園生徒会は、立志館から派遣された生徒会顧問団のご指導を仰ぎながら、従来の軟弱な校風を刷新して真に『質実剛健』を目指し、湘高懇の一員として名誉ある地位を確立するために学園改革に邁進しなければならない」

 声を震わせながら演説する大平君を見つめる生徒達は、「顧問団」による強烈な圧倒的暴力のデモンストレーションを目の当たりにして足をガタガタと震わせ、自分達を監視している組員達と視線を合わせないようにした。


 

指導料は500万円

 丁度その頃、校長室では校庭の朝礼を上回る凄まじい修羅場が展開されていた。この日早朝から観月聖羅組長ら血桜組大幹部5名が校長室で峰山校長を待ち伏せし、登校して入室して来た校長をそのまま監禁、内側からロックし、ある「交渉」を行っていた。途中朝礼のため校長を迎えに来た権藤先生が女達に中へ引っ張り込まれ、素っ裸に?かれてボコボコにされて床に突っ伏している。

 「坊やしかいねえような学校なんてのは不健全この上ねえだろが、なあ校長」

 校長の向かいの側のソファに大股開きで座った聖羅組長がドスの利いた低い声で詰め寄る。うつむいたままの校長に左右から鹿島エリ特攻隊長と清水かおり親衛隊長がたたみかける。

 「共学にしろ、って言ってんじゃねえんだよ。湘高懇のお荷物になっちまったQ国は女の子の刺激で奮い立たせなきゃいつまでも萎えたまんまで使い物にならねえだろ」

 「オレ達の指導で部活がインター杯で名を上げるようになりゃ500万なんて安いもんじゃねえか」

 エリが右から校長の首に左腕を巻き付けて締め上げ、左側からかおりが校長のズボンのチャックを引き下ろして右手を中に突っ込みペニスをしごいている。テーブルの上に置いてある「生徒会指導・コンサルティング契約書」と書かれた書類には既に血桜組長・観月聖羅とQ国学園生徒会長・大平悟の署名押印がなされ、ワープロ打ちされていた。

 「仕方ねえ、もっとイキのいいセン公を引っ張って来な」

 聖羅組長が指示すると、かおりが携帯電話で校庭の沙貴に伝えた。


 

先生方を朝礼から連行

 校庭では大平君の生徒会活動方針の発表に生徒の間にどよめきの声が起こっていた。

 「本日より各運動部の部長は生徒会顧問団による適格試験を順次受けなければならない。不適格と査定された場合は直ちに顧問団により適格者を部長として指名する。適格者がいない部は当面顧問団員が代行するか、立志館からの派遣を求める」

 この方針は、大平執行部が血桜組の傀儡であるどころか生徒の日常活動にまで血桜組の干渉と支配が及ぶことを明白に示していた。

 そこへ携帯での指令を受けた沙貴ら顧問団の女達が武藤先生と幸寺先生を取り囲んだので、先生方と生徒達に再び緊張感が走った。

 「校長先生がお呼びです」

 左右から腕を取られて2人の先生方が次々と校舎内に連行していかれる様子に、再び校庭は不気味な静寂に支配された。




 

半人前にはタマ1つ

 校長室に引っ張り込まれた武藤先生らは、足元に全身痣だらけになって全裸姿で転がっている権藤先生を見て息を呑んだ。かおりが峰山先生のペニスをズボンから引っ張り出して両掌にたっぷり唾をつけるとしごきに激しさを増した。

 「お前ら、校長が服脱いでチンポ出せってよ」

 とんでもない聖羅組長の命令に2人の先生方がオドオドしていると、

 「血桜組長の命令が聞けねえのか、この野郎」

 と怒鳴り声を上げて金子ミナ副組長と橋本泉抜刀隊長が躍りかかり、下腹部に膝蹴りを入れ、顔面に鉄拳を浴びせて2人の体を壁際に吹っ飛ばしたり飾り棚に体当たりさせて床に叩きのめし、ワイシャツをビリビリに引き裂き、ズボンごとブリーフを引き下ろしてしまった。

 「この教師にしてこの生徒有りだな、Q国の軟弱ぶりは、先ずはセン公から徹底的に鍛えてやろうじゃねえか、おら、チンポおっ立ててかかって来い」

 セーラー服とビキニのショーツや極小透けパンを次々と脱ぎ捨てると、ミナと泉はペニスバンドを腰に装着して武藤先生らの髪の毛を鷲掴みにして体を引き起こした。そして殆ど無抵抗の2人の先生に本格的なプロレスの大技を掛けていいように翻弄した。初めて経験する猛烈な痛みと屈辱にワー、ギャーと断末魔のような絶叫を繰り出す2人の先生にミナと泉は怒声を浴びせながら、峰山校長の目の前で凌辱の限りを尽くした。泉はテーブルに仰向けに寝かせた武藤先生のアヌスに腰のペニバンを一気に突き刺すと先生の体にのしかかり、正常位でレイプした。狂った様に泣き叫ぶ武藤先生の後頭部をテーブルにガンガン打ち据えながら猛烈な腰使いのよるケツマンコを展開した後、更にペニバンを抜かずに先生の体を抱き抱えたまま立ち上がり、腰を前後に妖しく振って先生の直腸を突きまくりながら校長室中を練り歩くという、凄絶な逆駅弁ファックで抜刀隊長の本領を発揮した。

 一方幸寺先生はミナのペニバンで後ろから突きまくられながら校長室内を這いずり回っていた。豪快そのものといったミナの見事な腰使いに聖羅組長が、

 「Q国の坊や達のいいお手本だぜ」

 と冷やかした。ミナは聖羅の前に来ると幸寺先生のペニスと睾丸の片方を別々の手で握り締め、左右に思い切り引っ張った。この世のものとは思えない絶叫を発して狂い泣きする幸寺先生を正視できず思わず顔をそむける校長先生、

 「おめえは男として半人前だから、タマは一つありや十分だろ」

 とうそぶきながら、睾丸を握る手に力を込める聖羅。

 「や、やめてくれ。誓約書に捺印するから」

 遂に峰山校長が呻くように決意の声を発した。



 

屈辱の「校歌」

 朝礼が続いている校庭に、峰山校長の震える声がスピーカーから溢れた。

 「私は、大平生徒会長のイニシアチブによる学園改革を支持します。また大平執行部をしっかり導いている立志館高校からの生徒会顧問団の皆さんに感謝をし、引き続きご指導を願うつもりでおります」

 校長は、ソファに座ったミナに背後から抱えられ、アヌスにペニバンを突っ込まれて自ら腰を前後に振りながらかおりの突き出したワイアレスマイクに向かっているのだ。朝礼台上の大平君が校長にマイクで呼び掛けた。

 「校長先生、ぼくはQ国学園全体が過去の旧習から脱し、明日のQ国を目指す為の決意の証として、今までの校歌を廃止することを提案します」

 聖羅はニヤッと笑うとスキャンティの紐を解いて陰部を丸出しにし、ミナに突き上げられている校長に跨るとペニスをヴァギナに押し当てた。

 「新しい校歌は全校から募集しますが、当面仮の校歌を用いることにしたいと思います。校長先生、その仮校歌を今から全校生徒にご紹介します。」

 校庭の誰もが大平君の手際の良さに唖然としていると、スピーカーから女子高生のとんでもない蛮声が流れてきた。

 「ひとつ出たホイのヨサホイのホイ、一人息子とやる時にゃ、ホイ、皮を?いてせにゃならぬ。ホイホイ」

 校長室では聖羅組長らが手拍子で囃しながら下卑た数え歌の替え歌で盛り上がっている。

 「ふたつ出たホイの・・二股野郎とやる時にゃ・・前も後ろも使わにゃならぬ、ホイホイ」

 「情けない・・」

 校庭の先生の一人が歯を食いしばって無念の涙を流した



 

バイク乱入、部活襲撃

 その日の放課後、長い黒髪をなびかせた特攻服の女がバイクで突如Q国の校舎内を疾走し、廊下を突き抜けて校庭に乱入した。女は部長適格試験失格者のための補充部長で、練習中のサッカー部に突っ込み、特攻服を脱ぎ捨てるとゴールキーパーに襲いかかった。
Copyright © 2010 Mistress All rights reserved.
by Mistress