格闘美女 アマゾネス・レオナ



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アマゾネス・レオナのキンタマ潰し!!

 「ふふ・・・おまえ、よっぽどオレの魅力のとりこになったようだな・・・」

 レオナはナルシストらしくそんな事を行って微笑した  巨大なバストはFカップ。大腿まわり65、6はあるだろう

 見上げるような長身の肉感ボディは強烈にセクシーだった


 

ウワサの格闘美女

 夕暮れの海岸通りだった。砂浜を見下ろす歩道で、男が震えていた。

 男の名前はカオル。20歳の学生だ。女の子のような名前に似合って、線の細い、か弱げな体つきをしている。身長はそこそこあるものの、色白で胸も薄く、性格も優しくおとなしかった。

 その華奢なカオルが、今、道端で危険なスケバンたちに囲まれている。ケンカひとつせずに育った彼はただひたすら途方に暮れ、おびえきって泣きだしそうだった。

 女たちは海辺の町周辺をテリトリーとする血桜組だ。海岸通りは族の溜まり場だった。だからカオルは、なるべくこの道を通らないようにしていた。今日はたまたま、用事があってこの道を使ってしまった。なんという不運だろう。

 「よう、兄ちゃん、カネでカタつけてやろうっつってんだよ」

 彼は岩のようなアマゾネス女たちに恐喝されていた。ガンをとばしたとインネンをつけられ、カネを出せば勘弁してやるというのだ。

 「ご・・・ごめんなさい・・・これだけしか持ってないんです」

 カオルは震える手で千円札を3枚さしだした。本当に財布に入っているのはそれだけだった。

 「さんぜんえん〜? きさまナメてんのか!」

 胸ぐらを掴まれた。殴られる! カオルは声も出ず、目を固くつむった。

 …と、その時だ。誰かが近づいてきた。黄昏時であり、その姿はよく見えなかったが、腰まである長い髪やボディラインから、若い女のようだった。しかし、そのボディは筋肉が猛々しく盛り上がり、たくましい凶器のようだ。

 その人物は暴走族たちを恐れることなく、すぐ近くまでやってきた。やはり女だ。それもかなりの美人である。気の強そうな冷たい美顔に、ボディビルでもやっていそうなムキムキのボディだ。隆々と盛り上がった肩の筋肉、がっしりとした腕。ゆさゆさと豊かなバストの下には、厚い胸板があることが見てとれる。

 ぴっちりとしたジーンズのホットパンツから伸びた肉感的な脚は、パツンパツンのロング・スパッツが覆っている。光沢性のある黒いスパッツと、洗いざらしのホットパンツの組み合わせは、野性味あふれる彼女の肉体にひどく似合っていた。凹凸のはげしい見事なボディラインを強調する、挑発的な着こなしだ。

 「その子を放しな!」

 ハスキーな声で女は言った。血桜組の視線が一斉に女に向く。

 「何? なんだと・・・」

 そこでスケバンたちは言葉を呑んだ。

 「き、きさまは『アマゾネス・レオナ』!」

 泣く子も黙る天下の血桜組たちが一瞬青ざめ、女は両手を腰に当てた仁王立ちのまま、冷ややかで高慢な微笑を浮かべていた。ワインレッドのルージュをさした形のよい唇が、不敵にほほえんでいる。赤のメッシュが入ったロングの茶髪が海風になびく。冷ややかで残忍そうな眼差しに、スケバンたちは射すくめられていた。

 「アマゾネス・レオナ」…カオルもその名は知っていた。海岸べりにある高校の女番長で、ケンカがすさまじく強く、屈強なゴロツキ十数人と闘って全員を病院送りにしたという噂もある。

 彼女が、レオナさんなのか・・・。カオルはたった今での恐怖も忘れ、うっとりとした目で長身の女を見た。美しい…美しくたくましく、すぐにでもひれ伏したくなるような麗人だ。

 その麗人の鋼のような肉体に向かい、凶暴な女たちは怒声とともに踊りかかった。

 瞬間、レオナはすばやいパンチを巨女の顔面にあびせ、鋭いキックを別の巨女に繰り出した。

 「うおおおおおおっ!」レオナの唸りが海岸通りに響く。血桜組は15、6人もいる。それがひとりの女に襲いかかっている。

 しかし、スケバンたちはレオナの敵ではなかった。レオナのパンチが、キックが、目にも止まらない速さで繰り出された。

 ズドッ! ドゴッ! ドスッ!

 力強い衝撃音とともに、岩のように屈強な女たちが打ちのめされ、吹っ飛ばされている。すさまじい強さだ。またたくまに凶暴な女たちは足腰立たなくされ、道端でうめき声をあげるはめになった。

 多くの女を造作無く倒した美女は、ホットパンツのたくましい腰に手を当て、勇ましく立ちはだかってクールな微笑を浮かべていた。


 カオルは電気にしびれたようになっていた。(なんて素敵な女の人だろう・・・ああ、この強く美しい女性にお仕えしたい・・・)

 彼は華奢ではあるものの、端正な顔立ちで性格も優しかったから、今まで異性交際は人並みに経験していた。だが、そうしたオーソドックスな交際には、何か重大なものが抜け落ちているように思え、白けてしまって長続きしなかった。

 いったい自分は何を欲しているのだろう・・・。そんな疑問を彼はつねに持ちつづけた。

 しかし、「たった今、そんな疑問が一気に氷解した。そうだ、自分は強い異性にあこがれていたのだ・・・!

 カオルはうっとりとしながらレオナの勇姿を眺めた。何か眩しいものでも見るような気がした。感激しながら、震える口をどうにかひらいた。

 「あの、助けていただいて、ありがとうございました」

 「ふん!・・・坊やはこんなところに来るんじゃねえぞ」

 ニコリともせず冷たい視線のまま、涼やかなハスキー・ボイスでレオナは言った。

 「あ、あなたが・・・噂のアマゾネス・レオナさん・・・すごくカッコよかったです!」

 「おう! オレも有名になっちまったなあ」

 レオナは自分のことをオレと呼んだ。それがまた勇ましく聞こえ、カオルの心はワクワクした。

 「レオナお姉様・・・ぼく、レオナお姉様にお仕えしたいんです」

 カオルは心をときめかせ、思い切って言った。激しい畏敬から、「レオナお姉様」という呼称が自然に出た。彼女が高校のスケ番ならば、カオルのほうが年上のはずだが、彼はこの強い女性を「お姉様」と呼びたかった。  


 

筋肉美女に見下ろされて・・・

 レオナの家は海岸通りから少し丘のほうに入ったところにあった。瀟洒な洋風の一戸建てで、彼女はそこにひとり住まいだという。

 彼女は戦いの汗をシャワーで流し、さらに露出度の高いコスチュームに着替えてカオルの前に現れた。

 「・・・・・・!」

 カオルは息を呑んだ。ラバースーツなのだ。極めつけのムチムチボディに、妖しく光るゴムがぴったり密着している。すさまじくセクシーだ。カオルは圧倒されてモジモジした。そんな様子を楽しむように、レオナは高慢な眼差しを向けて言った。

 「おまえ、オレの専属奴隷になりたいんだな?」

 カオルは目をうるませて頷いた。

 レオナは当然のような表情で、この唐突な申し入れを受け入れた。…というのも、彼女は生来のサディスティンで、子供のころからいじめっ子だったという。だから弱いものが自分にかしづくのは当然だと思っているらしかった。

 今では彼女は、趣味と実益をかねて、格闘技のジムでインストラクターもしている。何人もの屈強な男たちさえも、容赦なく鉄拳をふるい、恐れられているのだ。そして、ジムでさんざん暴れてもたくましい筋肉を持て余してしまうような時は、さっきのように血桜組やゴロツキの出没する場所に行き、獲物を見つけて叩きのめしているのだった。

 つまり、カオルはレオナの行為で助けられたのではなく、彼女の楽しみのダシに使われたようなものだった。だが、彼はそれでもじゅうぶんに満足だった。

 レオナはか弱げな奴隷志願者を見下ろし、これ以上はないくらいの冷たい眼差しで言った。

 「言っておくけど、オレは容赦しないからな。覚悟はできてるんだろうな」

 カオルはレオナの鋼鉄のようなボディに見ほれながら答えた。

 「も、もちろんです! レオナお姉様のためならなんでもします! だから、おそばに置いてください」

 「ふふ・・・おまえ、よっぽどオレの魅力のとりこになったようだな・・・まあ無理もないか。オレの美貌とムチムチボディをまのあたりにしたんだものな」

 レオナはナルシストらしく、そんなことを言って微笑した。巨大なバストはFカップだという。大腿まわりも55、6はあるだろう。ボリュームたっぷりの肉感ボディだ。そして涼やかな瞳と真紅の唇、それが残忍に微笑むのは強烈にセクシーだった。

 「おまえ、強い女が好きか」

 レオナは言った。カオルはさかんにうなずく。

 「ふふふ・・・じゃあ、こんなオレを見たらたまんないだろうな・・・」

 レオナは何を思ったのか、隣室に続くドアをあけた。そこはトレーニングルームだった。ダンベルやサンドバックなどの強化器具が置かれている。  レオナはダンベルを手にした。ダンベルには60の文字がみえる。レオナは右手、左手に60キロずつ、計120キロを持って上下反復をしている。なんという筋力! 胸から方、腕にかけての筋肉がムキムキと盛り上がり、凶暴そうな動きをしている。

 「どうだ? この肉の盛り上がりがたまんないだろう? オレを見ながらそこでオナニーしてみろよ」  澄んだ低い声で言われ、カオルはたまらず自身のひ弱なペニスを愛撫しはじめた。

 「ああ・・・レオナお姉様」

 膝下にかしずいて自慰にふける奴隷を、長身の美女は残忍そうな微笑で見下ろした。きりりと冷ややかな眼差しと、肉感的でワイルドなボディの対比が何とも言えずセクシーである。

 「ううっ・・・レオナお姉様、セクシーです。きれいです、すごくかっこいいです」

 カオルは思いつくかぎりの賛辞を口にした。強い女、闘う女はとてつもなく魅力的だ。カオルの脳裏に炎が燃えていた。

 「ふふ・・・でもオレの強さはこんなものじゃないんだぜ・・・」

 そういうとレオナは、いきなり部屋のドアにすさまじいキックを飛ばした。ズカン!という衝撃音とともに、分厚いドアが外れて吹っ飛ぶ。

 カオルは一瞬何が起きたのか判らなかった。が、ドアの外れた向こうに鉄パイプを持ったヤンキーギャルの姿があった。

 「ふふふ・・・このレオナ様を尾行するなんて、いい度胸だなあ」

 バキバキ、ボキボキとレオナは指を鳴らし、スケバンの前に立ちはだかった。どうやら、さっきのグループの中で、ケガの軽かった者が後をつけ、ここまで復讐しに来たらしい。スキをうかがうためにドアの向こうに潜んでいたようだが、レオナの野性的な勘はそんな浅知恵をとっくに見抜いていた。

 「く・・・くっそおおおっ!」

 女は狂ったように鉄パイプを振り上げ、レオナめざして殴りかかってきた。レオナはにやりと不敵に笑い、突進してくる凶暴な女の太い首を片手でつかんで持ち上げた。なんという強さ!

 「あひいいいっ!」

 急に宙に浮いてしまった女はパニックを起こしている。しかしレオナは容赦せず、そのまま女を振り飛ばした。ごつい体躯の巨女がゴミのように部屋の隅に吹き飛んだ。

 「おまえ・・・このオレをこんなもので倒せると思ったのか」

 レオナは女が持っていた鉄パイプを拾い、造作なくそれを折り曲げてしまった。アメのように曲がった鉄パイプを女に投げつけると、再び氷のような笑みを浮かべ、

 「こんどはおまえの体をへし折ってやろうか」

 とつぶやいた。静かにしゃべっても、ドスの効いたハスキー・ボイスは迫力がある。

 「ひいっ! ご、ごめんなさいっ」

 女はぶさまに謝った。声は震え、顔は涙とよだれでドロドロだった。このままでは失禁しかねない。これほどまでに巨女を恐怖に陥れる魔女、レオナを、カオルはうっとりと眺めた。

 「失せろ! この身の程知らず!」

 ズトッ! ドカッ!

 レオナは強力なパンチを数発、おびえる女にあびせ、外に放り出した。カオルは憧れと驚愕で胸をつまらせ、口もきけずに美しい暴君を凝視していた。


 

残忍視線の過激なお仕置き

 カオルはレオナに使える従順な奴隷になった。

 深夜11時、彼は、格闘技ジムから帰ってきたレオナを丁重に出迎える。レオナは無言でソファに座る。すかさず、彼はレオナの脚にとりつき、爪先からゆっくりとなめさせていただく。

 レオナは自分の趣味で、ハイヒールにラバーストッキング、ラバースーツといういでたちでインストラクターをしている。ジムへの往復もそのままだ。冬はコートを上に羽織るが、夏場などはその刺激的な恰好のまま町を闊歩し、タクシーにも乗る。自分の美しさに絶対の自信を持つ彼女だからこそ出来るふるまいだ。

 しかし、ゴムの衣装は通気性が全くない。だから、帰宅したての彼女の脚はムレムレで、爪先は甘酸っぱい芳香に満ちている。

 美しくたくましい女性のかぐわしいおみ足を、カオルは無我夢中でなめる。そんな真摯な姿を、レオナは氷の視線を注ぎながら見下ろしている。

 「どうだ、おいしいか? オレの黄金の脚は」

 「はいっ! とてもおいしいです。甘くて、神々しくて・・・」

 「ふふふ・・・頑張りすぎて、唾液が枯れてきたじゃねえか」

 そういうとレオナはおもむろに立ち上がり、カオルの襟首をつかんで軽々と突き飛ばすと、彼の顔の上にどさりと跨った。ラバーのボトムの尊い部分がカオルの鼻先に密着する。

 「のどが渇いただろう。オレの聖水を飲ませてやるよ

 レオナは食い込んだボトムをキュッと脇に寄せた。たくましくモリモリと盛り上がった尊い部分があらわになった。かぐわしい蜜で濡れている。カオルは感激のあまり胸が詰まり、息が苦しくなった。

 「口をひらけ」

 レオナの命令を聞いた次の瞬間、カオルの口腔はレオナの聖水で満たされた。

 「はぐ、あぐぐぐ・・・」

 隆々とした尊い部分から果てしなく放たれる聖水を、カオルは必死で嚥下する。それでも追いつかず、唇の端から溢れて流れ落ちる。

 「あはははは! もっとしっかり飲め! オラオラオラ」

 レオナは高慢に笑い、鋼鉄のボディを揺らしてカオルを凌辱した。カオルは必死に飲み下しながら、自分が本当に虫けらのような存在でしかないことを痛感した。自分のような者が、こんなに偉大な女性のボディに仕えさせていただく、ああこれはまさに夢だ。自分はこの夢のために生まれて来たのだ!

 感極まったカオルは、ぶるぶると震えながら聖水を飲んだ。飲み終えても彼はレオナの部分から口を放そうとせず、たくましく発達したふくらみに懸命にキスをした。

 「ああっお姉様! ぼく幸せ!」

 叫ぶやいなや、カオルは尊い部分を激しく愛撫しようとした。

 「調子に乗るな!」

 レオナはスクと立ち上がり、カオルの胸にパワフルな蹴りを入れた。

 ズドォッ! カオルは勢いよく部屋の隅に吹っ飛ばされた。

 「奴隷! きさま、恐れ多くもオレの体に何しようとした!」

 カオルは恐怖のあまり、一言も喋れない。

 「何をしようとしたと聞いているんだっ!」

 カオルの前にレオナが仁王立ちになる。180センチの肉体は、立っているだけでカオルを圧倒した。カオルの身長は170だから、その差は歴然たるものであった。レオナはカオルの襟首をつかむと、片手で引きずり起こした。

 「レオナお姉様の・・・その部分を・・・舐めようと」

 ビュン! 皆まで聞かずレオナのたくましい脚が飛んだ。

 「ぐえっ!」 カオルはまたも吹っ飛ばされた。しかし、まだまだ許されなかった。

 情けなく転がったカオルの体を、レオナは再び引きずり起こし、軽々と持ち上げた。

 「きさまみたいな奴隷に舐めさせるモノはねえんだよ。このクソ奴隷! 殺すぞ!」

 レオナは恐ろしいほどの冷たい目で言うと、カオルの襟首をつかみ、容赦なく投げ飛ばした。

 「ひいいいっ!」

 男らしくない黄色い悲鳴とともに、カオルは吹っ飛んだ。もはや体はボロボロである。しかしレオナは攻撃の手をとめなかった。

 獲物をいたぶる猛獣は、どこまでも冷徹で残酷である。この美しく残忍な女帝・レオナは、哀れな獲物に休む暇もあたえなかった。カオルのズボンが手荒に下ろされ、ブリーフから粗末なモノが引っ張りだされた。レオナはそれを思いっきり蹴とばした。

 「うおえーっ1」

 カオルは失神しそうになった。

 「痛いっ! レ、レオナお姉様。おゆるしくださいっ!」

 「だめだ! きさまの歪んだ根性を叩き直してやる!」

 言うやいなや、レオナはカオルのタマを片方つかみ、力を込めた。

 ぶちゅっ!

 「ぎゃあああああっ!」

 「あはは! いい表情だ。ぞくぞくするっ」

 カオルの片方をにぎりつぶしたレオナは、さらにもう片方へと手をのばした。

 「どうした・・・ふふふ・・・小鳥みたいに震えてるじゃねえか。いいか今度オレを愚弄するようなマネをしたら、残りのタマも潰してやるからなっ!」

 レオナはハスキーな声にドスをきかせた。カオルはうずくまって痛みをこらえている。その姿を冷ややかに眺め、レオナは残忍な微笑を口許に浮かべて眺めていた。

 無限の痛みと恐怖のため、カオルの華奢な体は震え、そして硬直し、意識が彼方へと遠のいていった。薄っぺらな体から魂が離脱する瞬間、カオルはかつて味わったことのない快感がつらぬくのを感じていた。

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